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デザインのこだわり徹底検証!

  • また見たくなるホームページ。
    企業に対する信頼感の生まれるサイト。
    それらには、プロのちょっとした「コツ」が隠されているのです。
    ホームページにまつわる問題点を一気に解決。
    事例をもとに[Before→After]を徹底検証!いたします。
    ほんの少しのことで、ブランドイメージが急上昇する一例をご紹介いたします。


解決策1 キャンペーンページでアクセス二倍!
  • キャンペーンサイト事例---実サイトイメージを見る
    こちらから実例をご覧いただけます


    元ホームページTOPのイメージを見る
    ↑ 本サイトTOPページ
    入口が倍ならビジターも倍?!
    ページは増えれば増えるほど、直接そのページを検索してやってくる人数も増えていきます。
    ホームページの入口は、一番最初にある看板ページ(index.html)だけではないのです。
    キーワードで検索してくる人はindexページからはいってくるとは限らず、その人の見たいワードがあるページからアクセスします。
    ですから、ページを増やすほど、間口の広いホームページになっていきます。

    検索エンジンの中にはページランクという考え方があり、より良いホームページが検索の上位にくるように設定されています。
    同じキーワードで検索されるなら、早い順位に表示される方が優位なのはいうまでもありません。たいていの人は上から順番にクリックするので、より人に見てもらうためには、検索エンジン対策は必須なのです。
    内容のよさはもちろんのこと、ページランクを決める要素には「そのサイトが充実している」かどうかがあります。
    ずばり、ページボリューム(ページの数)が多いのもそのひとつ!
    ジャンルやサービスごとにページをわければ、わかりやすさ、みやすさもあがります。

    これは「成功事例」でもご紹介したブライダルサイトのキャンペーンページになります。
    素晴らしい英国式庭園を中心にすえたPRキャンペーンに続く、新サービスのページになります。
    別ページにすることで注目もあがり、内容の濃い、華やかなページに仕上がりました。
    それぞれのブーケの拡大写真などが見れ、規定ページのつめこみにはないクオリティを保証します。
    キャンペーンごとにページを増やすことで、デザインのごちゃつきも防ぎます。
    大本の会社サイトのクオリティはそのまま、キャンペーン用の華やかなページを作ることも、とにかく元サイトのデザインを増やして統一感のあるホームページにすることも可能です。
    ケースにあわせてのコンサルティングも含め、お客様にあわせたプランをご提案いたします。


    このキャンペーンページは『オプションページ』でページを割増して作られています。
    増ページは【オプションサービス】でご利用出来るようになっております。
    例以外にも御社のご要望にあわせて、さまざまなパターンに対応いたします。
    フルオーダーでお作りしますので、期間や料金については別途お問い合わせくださいませ。
詳しいお問い合わせはこちらのメールフォームから!お電話でも受け付けております。TEL:078-291-4190
解決策2 バナーでクリック率アップ!
  • 旧バナー
    悪い例暗い・写真がごちゃごちゃしている・文字が埋没して読みにくい
    ↓ ↓ ↓
    新バナー
    良い例明るい・キャッチコピーが明確・字がよく見える
    バナーとは、ホームページでよく見る「写真や文字などを盛り込んだ画像」です。しかくくボタンのようになっているものが多く、時には動画で動いているものもあります。
    ほとんどのサイトで使われており、目立たなくともデザインの支柱です。
    画像を使っているため目を引きやすく、クリックも集中します。

    こちらは「成功事例」でもご紹介した、旅行代理店業の一例です。
    もしもバナーがなければどうなるでしょう?

      海外旅行にいくならジャパン旅行

    このように文字だけでは、非常にそっけないものになります。
    せっかくの良いホームページがあっても、内容や魅力が伝わりません。かといって、ただバナーがあればいいというのも違います。

    上のバナーを見比べてみましょう。
    ×がついている悪い例では、写真がごちゃごちゃし、書いてある文字も読みにくく、なんとなくクリックするのがためらわれます。
    色んな写真を見せようと詰め込みすぎてしまったのです。
    さらに赤い文字は、本当ならとても目立ついい色なのですが、今回はより雑然としてしまいました。色の配分は難しく、印象を左右するので気をつけなければなりません。
    下側の○がついている良い例では、同じ写真を使っているのですが、印象がかなり違います。
    全体にスッキリとし、どんな会社なのか、何を伝えようとしているのかが明確です。
    また、「感動体験」「楽園」など、ついその先を知りたくなるコピーがあるので、クリックしてみたくなるのです。

    旧検索
    悪い例 何の検索かわからない・目立たないので役に立ちにくい
    ↓ ↓ ↓
    新検索
    良い例 機能が明確・どんな検索ができるかわかる・旅に特化してあり親切
    さらにこんなバナーの使い方もあります。
    サイト内をサーチできる検索窓。
    とても便利なものですが、どんなことが出来るのかわからず、ただおいてあるだけではユーザーには使いづらいものです。

    ちょっとしたことですが、行き先や旅程で検索できると具体的に表示されれば一目で機能がわかります。
    例を提示することで、調べてみたい気持ちを起こさせ、検索から実際の旅行申し込みにつながるかもしれません。


    これら『バナー』は【オプションサービス】を利用して作ることが出来ます。
    例以外にも御社のご要望にあわせて、さまざまなパターンに対応いたします。
    フルオーダーでお作りしますので、期間や料金については別途お問い合わせくださいませ。
詳しいお問い合わせはこちらのメールフォームから!お電話でも受け付けております。TEL:078-291-4190
解決策3 ナビゲーションメニューで迷わず結果へ!
  • 商品やサービスが多い企業の場合、ホームページのページ数は莫大なものになります。
    特にECサイトなどでは、探しても探しても目的の商品にたどり着けない…なんて例も。
    そんなわかりにくさでは、ユーザーはついてきません。
    だったらメニューを細かくしてみればどうでしょう?
    本の目次ではないのですから、どんどん書き足していけば、パソコン画面で見るにはごちゃごちゃしてしまいます。

    そんなとき提案したいのが、サービスごとのナビゲーション。

    まずは元のメニューを検証しましょう。

    旧メニュー


    ・ 文字がテキストで小さく読みにくい
    ・ サービスがわかりにくい
    ・ ぱっと見て内容を理解するのに時間がかかる

    これらの問題が目につきます。
    まずは分類の見直しからです。サービスは「WEB」と「システム」にわけ、デザインは「WEB」の一部門なのでその中にいれました。以前からあるメニューだと、業務内容に適さないまま項目がばらついていることもありますので、客観的な視点が大切です。
    さらに文字をわかりやすく、すっきりとさせました。
    くわしいサービス内容については「WEB」ごと「システム」ごとの別のナビゲーションメニューをつけます。
    するとみたいジャンルのサービスだけをくわしく知ることが出来るのです。

    新メニュー
    新ナビゲーションメニュー



    カラーやデザインで一目で何のメニューかもわかります。
    無理にひとつにおしこめず、適切な分類をしたことで、ユーザーは簡単に目的のページにたどり着くことが出来ます。

    スムーズなナビゲーションがあれば、そのサイトは使いやすく、リピーターも増えます。
    このような使用者の視点に立ったサイト作りは企業の信頼度を押し上げ、ブランディングイメージを高めます。
    また、純粋に欲しいサービスがすぐ見つかることによって、売上に貢献することは言うまでもありません。


    これら『ナビゲーションメニュー』は【オプションサービス】を利用して作ることが出来ます。
    例以外にも御社のご要望にあわせて、さまざまなパターンに対応いたします。
    フルオーダーでお作りしますので、期間や料金については別途お問い合わせくださいませ。
詳しいお問い合わせはこちらのメールフォームから!お電話でも受け付けております。TEL:078-291-4190

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